子どもというのは、たとえ母親の忙しい状況をわかっていても、自分のほうを向いて、ちゃんと見ていてほしいものなのです。
 それは幼い子どもだけではありません。大きくなればなったで、節目節目で受け止めてほしいと感じるものなのです。


『女性に贈ることば365日』


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 思えば単純にそーゆーことだったんだろうな。
 心理学的には、認知欲求とか愛情欲求ってゆーのかな。
 応えきれなかったなぁ。
 次会うときは、もっと大きな人間になっていたい。