広宣流布は俺がやる!

      創価学会青年部 牙の大河

詩歌

創立80周年記念の牙城会に対する和歌

いざや立て
 勇気と正義の
  牙城会
 世界一なる
  青春飾れや



牙城会の皆様の御健康・御活躍を祈りつつ 合掌


2010.11.18

牙城会に対する句

吹き荒ぶ
 寒風 凛々しき
  牙城会


天 晴れて
 勝利の長者の
  牙城会

 2000年10月26日

―――――――

牙城会
 君たちありて
  栄光城

 2002年5月28日

―――――――

牙城会
 君達ありて
  創価あり

 2003年2月1日
 結成の日に寄せて

―――――――

牙城会
 広布の運命
  君の手に

 2003年11月1日

―――――――

牙城会
 君たち ありて
  創価城

建設と
 勝利の指揮 執る
  牙城会

広宣の
 同志 守りし
  牙城会

勇敢と
 誉れの使命の
  牙城会

誰かれも
 感謝と信頼
  牙城会

 2004年9月1日
 牙城会の日に寄せて

牙城会の活躍に期待を寄せて

偉大なる
 若き英雄
  君あれば
 多くの友の
  灯台なるかと


1990年1月1日
牙城会の活躍に期待を寄せて


*******


 大好きなお歌です。
 僕は、学生部の人材グループ・首都圏学生部本部牙城会で1年間訓練して頂いた。
 その大学3年生の1年間は、たぶん人生で一番忙しい1年間だったと思う。
 本当に寸暇が惜しかった。移動しているときはずっと祈っているか勉強していた。
 とにかく全てに無事故を勝ち取ることに全生命懸けてた。
 過去の栄光に目を向けるような歳じゃないけど、あの頃は栄光時代だった。

希望に燃えて

「希望に燃えて」

希望に燃えて 怒涛に向い
たとい貧しき 身なりとも
人が笑おが あざけよが
じっとこらえて 今に見ろ

まずは働け 若さの限り
なかには 侮る者もあろ
されどニッコリ 心は燃えて
強く正しく わが途進め

苦難の途を 悠々と
明るく微笑み 大空仰ぎゃ
見ゆる未来の 希望岬
ぼくは進むぞ また今日も


*******


 青春の真っすぐな想いが、明るくリズムよく表現されてて、一読して大好きになった。
 そして、僕の青春もかくありたいと思った。
 先生の詩には、矛盾や不条理に溢れた現実を直視しながら、それでも希望を見失わずに、明るくまるで劇を演じるような堂々とした歩みで、笑顔を絶やさず前に進む勇気を与えてくれる。
 本当に、この詩を体現する人生を歩みたいと思う。


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「微笑」

前進には
革命には
様々の圧迫がある
障魔が逆らう
それを 打開しゆくのが
青年の 青年たるゆえんだ
冬に耐えた
春の大地の
萌芽のごとくに

青年よ
いつまでも
甘い考えを 抱いていてはならぬ
現実は 厳しい
向上 成長へのひたぶるな前進
堕落との決戦が
青年時代だ


「微笑」
1949年、21歳の作品
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