広宣流布は俺がやる!

      創価学会青年部 牙の大河

『女性に贈ることば365日』

8月31日 『女性に贈ることば365日』

 どうすれば、自分の心が歓喜で満ちていくか。それには、人に生きる喜びを与える自分になることです。
 家族や、周囲の人びとに、喜びと希望を与えていけばいくほど、自分の心は豊かになっていく。生き生きと弾んでいく。輝いていくからだ。


『女性に贈ることば365日』8月31日


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 本当にその通りだと思う。
 大切に想う人の数だけ、自分の心が少しずつ広がってきた気がしてならない☆

8月30日 『女性に贈ることば365日』

 「病気になって、初めて人生について深く考え始めた」という人は少なくない。病気になって、改めて家族の大切さ、愛情の大切さに目覚めることも多い。
 病気さえも人生を豊かに彩る糧としていくことができる。


『女性に贈ることば365日』8月30日


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 もし、あの人に病気がなかったら、仲良くならなかったかもしれない。
 あの人のよさも、よわさも気付けなかったかもしれない。
 もっと、たくさんのことに気付かなきゃいけなかった。

8月29日 『女性に贈ることば365日』

 限りある人生。どうせ生きるならば、「あの人の生きたように!」と、後世の人に希望と勇気をおくる人生でありたい。


『女性に贈ることば365日』8月29日

8月28日 『女性に贈ることば365日』

 目立たなくても、ちやほやされなくても、黙々と自分の夢に向かって努力している人――その人こそ、本当に魅力ある人です。


『女性に贈ることば365日』8月28日

8月27日 『女性に贈ることば365日』

 人知れぬところで、ひたすら自身を磨き、学びに徹した人こそ、必ずや勝利の人生を開き、たしかな歴史を残していくものだ。


『女性に贈ることば365日』8月27日


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 戦いは、地味な、自分との戦いが、その99%を占める。それが現実。

 
「一人立てるときに強き者は真正の勇者なり」シラー
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