広宣流布は俺がやる!

      創価学会青年部 牙の大河

勇気の第一声を明るく朗らかに

 大聖人は「力あらば一文一句なりともかたらせ給うべし」(御書1361㌻)とも仰せである。
 広宣流布の拡大も、友のため、人びとのため、勇気の第一声を明るく朗らかに発することから広がる。


2010.9.21
随筆 我らの勝利の大道


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 どんなとき、どんなところでも、勇気の第一声を発するところから笑顔も信頼も生まれますよね!
 

全学会をリードしていく。

 話をする時も、力強い声で、生き生きと語るのだ。大情熱がなければだめだ。皆と心がバラバラになってはいけない。同志から離れずに、集い合っていくのだ。
 どんな立場であろうとも、広宣流布を、どんどん引っ張っていく。全学会をリードしていく。その気概と責任感を断じて失ってはならない。


2008.4.23
新時代第17回本部幹部会
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