広宣流布は俺がやる!

      創価学会青年部 牙の大河

家庭

8月20日 『女性に贈ることば365日』

 子どもというのは、たとえ母親の忙しい状況をわかっていても、自分のほうを向いて、ちゃんと見ていてほしいものなのです。
 それは幼い子どもだけではありません。大きくなればなったで、節目節目で受け止めてほしいと感じるものなのです。


『女性に贈ることば365日』


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 思えば単純にそーゆーことだったんだろうな。
 心理学的には、認知欲求とか愛情欲求ってゆーのかな。
 応えきれなかったなぁ。
 次会うときは、もっと大きな人間になっていたい。

結婚生活に大事なこと

 結婚生活にとって大事なことは、相手の立場になって考えるという姿であると思う。男性のエゴイズムと女性のエゴイズムが衝突しあう家庭は悲惨である。愛情とは、相互の理解のなかに育まれていくものである。二つの心が、一つに溶け合うなかに、つねに新鮮な生命が蘇っていくにちがいない。


『人生抄』

4月12日 『女性に贈ることば365日』

 親は子どものよき友だちであれと私は願う。子どもに愛情をもたぬ親はないが、もうひとつ、友情をもてと言いたい。友情をもつというのは、子どもを立派な人格として尊重することである。


『女性に贈ることば365日』4月12日

4月6日 『女性に贈ることば365日』

 子どもが楽しく喜んで学校に通うことができるかどうかは、最初のスタートにかかっています。
 わずかの時間でも、お母さんが笑顔で送り出し、また子どものほうから何か話しかけてきた時には、決して面倒がらずに、しっかり耳を傾けてあげること。それが、どれだけ子どもの心を安定させるか、計り知れません。


『女性に贈ることば365日』4月6日

4月1日 『女性に贈る言葉365日』

 太陽は、うまず、たゆまず、自らの軌道を進み、万物を照らし、育んでいく。
 女性は、一家の太陽です。
 太陽の如く明るく、太陽の如く力強く、太陽の如く健康に、
 「今日も、何かに挑戦しよう!」「今日も、一歩進もう!」と、
 目標をもって、張りのある一日一日を積み重ねていってほしい。


『女性に贈る言葉365日』4月1日


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女性は一家の太陽、男性は一家の大黒柱、あるいは縁の下の力持ち!!
そんな頼れる旦那になりたい!!
千里の道も一歩から!明日は後輩たちの入学式!!
原点に返って、一歩一歩積み重ねていこう!!


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