広宣流布は俺がやる!

      創価学会青年部 牙の大河

教育

9月2日 『女性に贈ることば365日』

 子どもを残して出かける時には、ひと言、声をかけることです。「今日は、ここへ行ってくるよ」「何時には帰りますよ」と。
 また帰ってきたら、「ただいま」「ありがとう」と声をかける。たとえ、子どもが先に休んでいても、「よく留守番しててくれたね」「おかげで、お母さん頑張れたよ」と、耳元で優しく感謝の思いを込めて、声をかけていくことです。


『女性に贈ることば365日』9月2日

4月29日 『女性に贈ることば365日』

 子どもなのだから、時には、いたずらをするのも結構である。たとえ叱られたとしても、それが善悪を判断し、正義というものを考える手立てになれば、かけがえのない人生経験ではないか。
 貴重な人生の学問を子どもは自然のうちに学びとり、血肉としていくに違いない。


『女性に贈ることば365日』4月29日

4月25日 『女性に贈ることば365日』

 躾とは、日々の生活を、闊達に、円滑に、自他ともに楽しく、回転させていくためのリズムを、「身」に「美しく」体得していくことといえるかもしれない。


『女性に贈ることば365日』4月25日

4月17日 『女性に贈ることば365日』

 教育も子育ても、時間のかかる作業です。一生懸命に取り組んでも、その結果がすぐに表れないかもしれない。でも、子どもたちに幸福の種を植え、その心を豊かに耕した事実は残ります。
 あなたの労苦は、すべて子どもたちの宝として実っていくのです。


『女性に贈ることば365日』4月17日

4月14日 『女性に贈ることば365日』

 自分の振舞いを通して教えてこそ、本当の教育である。口先だけでなく、行動が伴って初めて、教育に魂が入る。


『女性に贈ることば365日』4月14日
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