広宣流布は俺がやる!

      創価学会青年部 牙の大河

福運

女子部が大事

 「女子部が大事です。学会の将来は、女子部がどれだけ成長するかによって、すべて決まってしまう。
 二十一世紀は女性の世紀となるでしょう。その時に、堂々たる大女性リーダーとして、一家を、学会を支えるのが、女子部のみなさんです。
 ですから、女子部の時代に、あらゆる人を折伏し、広宣流布の未来の、堅固な陣列をつくっていただきたい。
 また、未来のために、自分を磨き抜いてください。それには、学会活動で、うんと苦労することです。今は大変であっても、その苦労が自分の人生を輝かせ、何があっても崩れない、大福運となっていきます」


『新・人間革命』光城の章



*******


 ワンピースでサンジはこう言った。



 「男ってのは、



  女のウソは



  許すもんだ。」

 
 カッコよかったな―。
 まぁそれは一つの場面に過ぎないけど、女性を大切にする人間になりたい。
 俺がこんなこと書くと、「ふざんけんな、てめぇ!」って怒る人がいるかもしれないけど……
 でも、ほんとにそう思います。
 

 大好きな先輩から、たくさん気の使い方を教えてもらって(というか盗んでw)、それを実践すると先輩がいつも誉めてくれるのが、すごく嬉しかったりして、「もっと紳士になろう」なんて密かに決意したりしてた。

 けど、ほんとに女性を大切にするってどーゆーことなのか、男性中心でもなく、極端なフェミニズムでもなく、人と人との関係を基軸にして、考えて、行動していくんだと。

 なんかまとまりなくなってきちゃったけど、植物にあったかい光が必要なように、人も人から大事にされないとみんな枯れちゃう!!


 ぼくも、福運あるヤツにならなくては!!

福運ある人に

有名な人よりも力ある人に、
力ある人よりも福運ある人になってもらいたい。


1975.2.28
創大女子学生部第1回卒業の集い(創春会結成)

仏法は勝負

天までも
 響きゆかなん
  君の声
 勝利と栄光
  諸天も護りて

 「仏法は勝負」である。
 これが、日蓮大聖人が峻厳に教えられた一点だ。
 生命の因果は厳しい。
 勝つか負けるか、その人自身が生命で感ずる勝敗は、ごまかせない。
 信心において、勝った人は、仏になる因を、深く深く積んでいくことができる。
 心の底から、「私は勝った!」と言い切れる戦いをすれば、その大福運が永遠につながってくる。
 これが、仏の境涯だ。仏の力だ。仏の生命力だ。
 負けた人は、福運を積めない。哀れな人生の因を刻んでしまう。
 ゆえに、君たちよ、断じて勝て!勝ちまくれ!
 これこそ、仏の力の実在を知る直道である。
 これ以上の「歓喜の中の大歓喜」はないのだ。


随筆 人間世紀の光169
勇んで人間の中へ

歓喜の中の大歓喜

天までも
 響きゆかなん
  君の声
 勝利と栄光
  諸天も護りて

 「仏法は勝負」である。
 これが、日蓮大聖人が峻厳に教えられた一点だ。
 生命の因果は厳しい。
 勝つか負けるか、その人自身が生命で感ずる勝敗は、ごまかせない。
 信心において、勝った人は、仏になる因を、深く深く積んでいくことができる。
 心の底から、「私は勝った!」と言い切れる戦いをすれば、その大福運が永遠につながってくる。
 これが、仏の境涯だ。仏の力だ。仏の生命力だ。
 負けた人は、福運を積めない。哀れな人生の因を刻んでしまう。
 ゆえに、君たちよ、断じて勝て!勝ちまくれ!
 これこそ、仏の力の実在を知る直道である。
 これ以上の「歓喜の中の大歓喜」はないのだ。


随筆 人間世紀の光169
勇んで人間の中へ

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